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クリスマスプレゼント

もうすぐ、クリスマスと言う”幸せ”と”不幸せ”の祭典が同時開催されますね。

 

もちろん、皆様の期待に応える事が私の仕事、後者タイプのアニーですw

 

そんな、同志たちへの今年のクリスマスプレゼントは

 

 

 

 

 

 

わ・た・し❤️

 

 

あ、ごめんなさい、燃えないゴミでした・・・汗

 

いや、なんでこんな格好してるのかと言うと、先日お友達にお願いされてクリスマス会の余興でそんなに出来もしないウクレレをしたのでありますw

 

 

それが結構な人数でびびりましたw(150名近く集まってました)

 

んま、子供達に喜んで貰えてよかったのであります♪

 

そのクリスマス会でもサンタさん(アニーとは別よw)がやってきて子供達全員にプレゼントを配っていて、みんなキラキラと、とても嬉しそうにしてプレゼントを貰っていてアニーもとっても嬉し・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやいや、ちゃうねん!!

 

俺が欲しいねん!!

 

めっちゃ素敵で可愛い彼女!

 

俺が欲しいねん!

 

プレゼントで彼女が欲しいねん!

 

めたんこ可愛い彼女が欲しいねん!

 

いつくんねん!

 

俺の元へ!

 

どえりゃー可愛い彼女!

 

プレゼントしてぇーなー!

 

頼むわー!

 

 

 

 

 

 

って思ってたら

 

プレゼント貰えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

風邪貰いました・・・

 

 

(アニー)

旅 ポルトガル編13

沖縄にも本格的な冬がやってきました。

と言っても最低気温16度くらいです^^

寒いのは嫌ですが、やっとクリスマス&年末年始モードに入った感じで、気が引き締まります^^

 

さて、おひさしぶりに旅ブログです。

前回の旅ブログはこちらから → 旅 ポルトガル編12

 

世界遺産フェズを離れ、モロッコを出る日がやってきました。

カサブランカのムハンマド5世国際空港からポルトガルのリスボンに再び戻ります。

 

その前に時間があったので、モロッコ最大級のモスク「ハッサン2世モスク」に行ってみました。

モロッコの先代国王ハッサン2世が、北アフリカを象徴するモスクを建設するため、全土から数多くの職人を集めて建設。

1986年から8年もの時間をかけて作った、モロッコ最大級のモスクです。

全長200メートルもの高さを誇る世界最大のミナレット(尖塔)が特徴的で、モスクの礼拝堂には約2万5000人、敷地には約8万人を一度に収容することができるそうです。

 

タイルによる細かな装飾や彫刻が施されていました。

 

残念ながら見学時間外で、中に入ることは出来ませんでしたが、外から見ただけでもとにかくすごかったです。

「20世紀最大の芸術品」とも言われているそうです。

 

宗教建築はやはりいすごいですね〜

 

モロッコ最大級ということですが、世界最大級はどこのどんな建築か調べてみると。

アブダビのシェイク・ザイード・グランド・モスクというのが出てきました。

 

外観はこんな感じ

中に入ると9億円相当のペルシャ絨毯!!

何をもって世界最大というのか難しいですが、すごいモスクは世界にはたくさんあります。

いろんなモスクに興味が湧いてきました。

 

と、いうことで、旅も終盤

もう少し旅ブログにお付き合いを〜

(T)

 

 

 

近づくクリスマス

 

今日は、寒かったですね。

これから、どんどん寒くなっていくのでしょうか。

楽しみですね。

冬を思う存分肌で感じましょ。

そう、クリスマスもそろそろですね.・*

内地にいる友人から来たのですが…

 

名前は大吉だそうです。

内地では寒すぎて猫にも洋服を着けさせるのですね。

猫は苦手ですが、この大吉って猫は可愛すぎです(笑)

ソフィーのサンタ姿も見てみたいですね。

 

(M)

 

 

音のいい部屋。

建築やインテリア好きにはおなじみの雑誌「Casa BRUTUS」。

学生の頃、そして実務をはじめた頃まではほぼ毎号購読していた記憶があります。

しかし仕事の経験を積んでいくにつれてそういうライフスタイル系雑誌に当てられていたお金は「絶対通る確認申請」とか「確実に伝わる実施図面の描き方」的な特集が多い「建築知識」などの専門誌に投じられるようになり、Casa BRUTUSも書店でパラパラ立ち読みする程度になってしまいました、…というのは設計事務所スタッフあるあるの一つではないでしょうか。

そんな反省を込めつつ今年購入2冊目になるCasa BRUTUSの特集号「音のいい部屋。A ROOM WITH SOUND」(マガジンハウスムック 2017年12月発行)を取り上げます(ちなみに1冊目は3月に発行された特集号「世界のベストミュージアム」)。

 

Casa BRUTUS特別編集 音のいい部屋

 

これはCasa BRUTUSで不定期に連載されている、ライターの野村訓市さんによる「a Room with Sound」を再編集した増補改訂版とのことです。前半のメイン部分は東京、NY、ロンドン、パリ…を拠点に活動する著名なミュージシャンやDJ、デザイナー、写真家など、音楽をこよなく愛する人たちの部屋にお邪魔してインタビューを行った内容をまとめた記事からなります。後半はいい音を聴かせてくれるジャズバーやカフェ、そしてユニークな世界のレコード店の紹介で構成され、これも内容が豊富で興味をそそられます。

 

お目当てはやはり巻頭で6ページも割かれている『村上春樹さんの「音のいい部屋」を訪ねました。』という記事。あまり取材を受けないという印象がある作家・村上春樹さんのインタビュー記事を、彼の書斎風景やサウンドシステム、所有するレコードなどのカットを見ながら読めるというのはなかなか貴重な機会ではないかと思います。

 

ページを繰っているうちに気づくのですが、実はこの特集号のテーマは「部屋」というより「レコード」です。モノラル盤がどうとか、買い替えてオリジナル盤に近づけるとか、○○製の真空管アンプが…などなどディープなことば頻繁に出てきます。

タイトルも「A ROOM WITH SOUND OF RECORDS」か「A ROOM SURROUNDED BY RECORDS(レコードに囲まれた空間)」のほうが正確かもしれません。よーく見ると表紙のタイトル「Casa BRUTUS…」の部分もレコード盤の真ん中のレーベルと呼ばれるラベル紙を模した形になっています(!)。

 

村上さんの話も最初に聴いたレコードのことから始まり、日常生活の中ににどれだけレコード(の音)に触れるシーンが溶け込んでいるかが語られています。まさにただのレコードマニアとしての村上春樹を浮き彫りにしたユニークな内容となっています。

面白かったのがCDとレコードの違いを語ったくだりです。

「最初CDで聴いていいなと思っても、最終的にはアナログに落ち着く。CDだと音が鳴っている感じですけど、レコードは音楽が鳴っていると感じる。」

 

村上さんだけでなく他のインタビュイーたちの記事を含め、音楽に囲まれた素敵な空間とそこに佇むひと、そしてアクセントとなる背景のアートや植栽など、目でも十分に楽しめるムックに仕上がっています。

 

最後にこの特集の仕掛け人でライターの野村訓市さんが、ラジオで村上さんについて語っていた内容をそのまま記しておきたいと思います。

 

「音楽というのはとてもユニバーサル。(中略)自分の文章の先生は聴き込んだ音楽だったと村上さんは話していたんですが、音楽が作品の先生だからこそ、世界中に読者を持つことができる人なのかなぁと帰りがけに思いました。世界を目指す人、それが文学でも彫刻でもアートでも何でもいいんですけども、音楽を村上さんくらい聴き込んでみるっていうのもひとつ、何かのきっかけになるのではと、そう思いました。」

 

(K)

ベッドサイドにて。。。

寒くなってきたので

家から出るのが少し億劫になりつつあります。

そんな日々は本を読んだり雑誌を見たりするのが楽しみの一つ。

難しい本はすぐに寝てしまう私。。。

興味のあるインテリアの本なら

目が冴えるので不思議です。

たまたま本屋へ立ち寄ったら

雑誌の新刊が出ていたので

またまた楽しみが増えました!

 

 

ところで、皆さんはどこで読書しますか?

私はベッドに入ってあったか〜くして

リラックスしながらの読書が大好きでして

ベッドサイドはライトとテーブルは必須です!

なので、インテリアの提案でも出ちゃいます ↓

 

 

もうすぐ完成の物件ですが

こうしてベッドの小物が並ぶと癒されます(勝手に。。。)

クッションやブランケットまであると

至れり尽くせりコースであります。

 

インテリアをイメージする時

その空間でどう過ごすかをイメージすると

選ぶポイントや方向性がスーッと見えてくる気がします。

この冬のインテリア、心地よく過ごす!を条件に

並べ替えたり選び直しても楽しそうです。。。

 

(S)

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